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2.民間企業向け研修

●目次●

【マネジメントスキルアップ研修】
日時:2008年度全4回 ※2日間研修
主催:大手メーカー




●詳細●



【マネジメントスキルアップ研修】
日時:2008年度全4回 ※2日間研修
主催:大手メーカー



<特に印象に残っていることは?>
・自分を見つめなおすこと
・人と人のつながりの大切さ
・チームとして目標を達成すること
・部下の良い点を見て伸ばす
・まずは自分に自信を持つ
・視点を変えることの重要性(相手の良いところを見つけよう)
・価値観の違い(みんな違う、まずは聴いてみる)
・強みを伸ばして弱みを補う
・女性の特徴の話
・共感することがコミュニケーションには必要
・自己肯定、存在承認の必要性
・人は相手の弱点に目がいきがちだということ
・キーワードは「認める」「聴く」の2点です
・部下が多いことも理由になるが、部下全員の長所を上げることが出来ない。できないことは自分を知っていただいてないことであり、自己開示されていない。部下の話を聴く機会を増やして部下とのコミュニケーションを増やし、目標などを共有化していきたい
・「自律神経は人称を識別できない」「自分に置き換えずに白紙の状態で聴く」「頑張れではなく頑張っていますね」「成果を共有する」「皆に紹介しよう」など、講師の言葉から、言葉を含むコミュニケーションの力に改めて気付きました
・「やる気のポイントを聴きだす」ということは考えてもいなかったし、とても役立ちそうだなと感じました。早速実行してみようと思います
・傾聴のポイントとして、共感する前にアドバイスしないということも大いに反省すべきと思いました
・部下がどのような時にやる気を出すのかということをあまり考えたことがなかったので、ハッとしました
・価値カードを使って自分を見つめなおす機会と他人の考えていることとの比較が面白かった
・自分の強みは、自分で壁を作ってしまい思った以上に思い浮かばなかった。やはり人と話し、考え方や視点を変えてみることで認識が変わることを理解した
・MBO面談の際のモチベーション向上の方法等、参考になった
・先生の話はわかりやすく、研修自体が楽しい内容であった。クルーザーの話は盛り上がった
・価値観の多様性を改めて感じた
・自分のあり方(Being)の大切さ
・講師が女性で、女性から見た観点も聴けたのが良かった。業務上だけでなく、家庭生活においても有用ではないかと思った
・早川先生はとってもよく分かる説明でびっくりした。具体的な内容も次々と出てくるし、声も言葉もはっきり聞こえやすく、これが頭の中というより心に響くようで、理解もとてもしやすかったです
・リーダーのあり方で、知識や強さといったテクニカルな面よりも対話の仕方や心のオープン度合いといった方の要素が大きいことに気付いた
・女性部下とのコミュニケーションのコツ
・日頃自分の心がけていることや行動が研修メンバーと話すことで、間違っていないということが確認でき、自信を持つことができました
・今まで部下の弱点を補強することを考えすぎていた。もっと良い点に目を向けてそこを伸ばすことでチームとして最大のパフォーマンスを得られると感じた
・自分でやりすぎるところがあるので、部下に任せて部下を活かし、やる気を出させることを考えていきたい

<研修の進め方はいかがでしたか?>
・ワーク・演習が中心で良かった。眠くならなかった
・グループで話し合うことが中心なので、いろいろ会話ができ、研修の目的から考えても良かった
・休憩のタイミング、研修のスピード、内容の変化が適正で、最後まで集中できた
・グループ変えがあったことで多くの人と話せた
・実践や体験が多く分かりやすかった
・初対面の人たちからほめられるのは照れくさかったがうれしかった
・座学的要素が少なく、眠気を我慢する苦しみがなくてよかった
・知らず知らずにポジティブシンキングになれるところ
・楽しみながら学習できるところが良い
・事例で話をしていただいたところと女性の観点からの話が特に良かったです
・マネージャーのみならず、主事主査のレベルから是非行って欲しい。それと部長クラスは必ず!
・女性講師で話も聴きやすく受け止めやすかった。社内講師だと内容や事情が解っているので結論をもとに導いてしまうと思う。外部講師でよかった
・身近な題材であったため、すぐに現実の場面を想定することができ、また実際の場面に応用が可能であると思った
・時間に余裕があり、ゆったりした落ち着いた気分で研修が出来た
・演習をやったあとで、その目的を明かされる手法だったので、伝わることが多かった
・素で演習したあとなので、自分の失敗(つい、やってしまう行動)がよく見えた
・今までにあまりない研修だったので勉強になった
・ゲームや演習を通して具体的に「考える」研修であり、またチームごとの発表などをすることで、実際に身になる研修でした。チーム分けを何回かする等刺激になった
・気楽に受けられ、明るい雰囲気の研修だったので気持ちよく話し合うことが出来た
・要所要所で、具体的な例や理論の説明があり、説得力があった
・早川先生が穏やかな話し方でリラックスできた
・事前の宿題があって、研修後に再認識することで理解度がさらに高まるのではないかと思う
・研修後のDoingの状況を報告させるようにして機会を増やすと良い
・時間がやや細切れであったので、事前準備があっても良いのではないか?たとえば組織内からのアンケートや自分像など
・昼休みはもう少し短くても良い
・中間管理職として、上司部下の間に立った場合の対処方法、コミュニケーションの取り方について学ぶ機会があればと思う
・チームビルディングの演習時間が多く、最後の理解ということもあって、各人の「気づき」につながりにくい感じがしました
・ワーク時間が少し短い感じがした
・心理面での話をもう少し詳しく聴きたかった
・反復会話の具体例や2人一組の演習があったほうが良い
・「部下からの視点」についてもフィードバックが欲しかった

<今後どのように活かしますか?>
・部下を公平に扱い、特にあまり話をしない部下との関係を深めたい
・自然体で無理をしない
・自分の長所について、ほとんど意識したことがなかったし、その必要性もあまり感じていなかったが、今回の研修で「自分に気づくことが相手(部下)の長所にも目が行くようになる」と教えていただき、ハッとしました
・BeingとDoingの整理をしたい
・自分の行動と相手に与える影響の度合いを考えたい
・良いところを見つけていても、なかなか口にしていなかったので、今後は積極的にほめるようにしていく
・聴く力が足りないとしか思えない。人数が多いことも関係するが、あいさつを中心に部下の気持ちを少しでも聴く
・まだまだメンバーと話が出来ていない。しゃべる量に対して聞く量が少ない。「口頭で相談されたときは優先する」「言葉の先を気にする」も欠けていると思った
・傾聴は心がけているのに、いくつもポイントを外していることに気付かされました
・ほめ方の具体的方法を授かり良かった。実践したい
・「その人の事実に目を向けるのではなく、感情に目を向ける」名言だと思った。心がけます
・やはり「どのようなときにやる気を出すのか」すぐにでも確認します
・価値観の違いを意識する
・ほめて長所を伸ばす
・マネージャーは物事を出来るだけ冷静にとらえ分析し、フィードバックすることと思っていたが、人の管理、人間性、感情と直接向き合うことでメンタル面や相手の気持ちをもっと理解することが重要だと認識した
・部下の対応→成果→部・課の実績→会社への貢献。白は白ではなく、クレーにもなる。グレーとして考えることも必要だ
・「部下からの視点」を充分に考えて、今後グループ内の運営を行っていきたい
・自分と部下の「強み」を伸ばしていきたい
・ほめることが不十分で、コミュニケーション力アップ、さらにはマネージメント力アップには、それが一つの壁で、越えなければならないことに気付いた。ネガティブでなくポジティブに行こう
・信頼関係や考え方がないと本当のコミュニケーションは成り立たない
・自分を知って肯定することにより引き出しを増やすことは大切
・パートナーとしてお互いの共通点を探りたい
・一人では全部出来ないので、いかに全員の力を発揮させるか考えたい
・信念を持ってリーダーシップを発揮したい
・自分のことをわかっていなかった。自己肯定感が不足していた
・部下育成が重要だということを改めて痛感した。自分でやってしまうことが多いので、我慢する

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セルフコーチングコンサルタント早川 優子

早川 優子

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